第20章について解説したい。
このエピソードでは、1つの事件が解決し、しかし新たなる謎と事件が持ち上がる。
その解決する事件の方だが、ユーモラスなデニースやアーニーが活躍!?するのが見所だ。
彼等のファンは期待して頂きたい。
第20章
監督:トッド・ホランド
脚本:ハーレイ・ピートン
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第20章について解説したい。
このエピソードでは、1つの事件が解決し、しかし新たなる謎と事件が持ち上がる。
その解決する事件の方だが、ユーモラスなデニースやアーニーが活躍!?するのが見所だ。
彼等のファンは期待して頂きたい。
第20章
監督:トッド・ホランド
脚本:ハーレイ・ピートン
第19章の解説をしたい。
第19章では、前回から引き続きクーパーは嫌疑をかけられている。
しかし、切羽詰まっている訳でも無く意外とのんきだ。
その影響か、本エピソードでは謎が前面に出てくる訳でも無く、肩肘張らずに観る事が出来る。
たまにはこんな風に気楽なエピソードもいいだろう。
第19章
監督:キャレブ・デシャネル
脚本:ハーレイ・ピートン&ロバート・エンゲルス
第18章の解説したい。
第18章は前回から続き、クーパーの容疑の話、そして新たなる謎と陰謀が静かに進んでゆく。
だが、それよりもインパクトがあるのが、とあるゲストキャラだ。
海外ドラマファンにはお馴染みのあの人間が意外なキャラで登場する!!
お茶を吹かない様に気をつけて鑑賞する事をお勧めする。
第18章
監督:デュウェイン・ダンハム
脚本:バーリー・プルマン
第17章について解説したい。
前回でとりあえずの一区切りが付き、新しい展開が始まる。
まずは、クーパーの捜査の正当性が内部監査される。
このお上のお役所仕事的な内部監査というものは、古今東西いやらしいものだなと思い知らされる。
とりわけ、相手の態度がデカかったらなおさらだ。
身に覚えのある方は、一緒に歯がみしながら観よう。
第17章
監督:ティナ・ラスボーン
脚本:トリシア・ブロック
第16章の解説をしたい。
圧倒的な衝撃に見舞われる。
心して鑑賞すべし。
第16章
監督:ティム・ハンター
脚本:マーク・フロスト&ハーレイ・ピートン&ロバート・エンゲルス
第15章の解説をしたい。
まさかの凶行から一夜明け、また新しい一日が始まる。
視聴者はもうなにも知らない無垢な存在ではないのだ。
あいつの本性を知ってしまった。
しかし、何も知らないツイン・ピークスの住民達はいつもと変わらぬ日常を送っている。
このギャップが恐ろしい。
…いや、お気楽に見えるあのキャラクターにも、裏の顔があるかもしれない。
そんな疑心暗鬼に囚われてしまう。
第15章
監督:キャレブ・デシャネル
脚本:スコット・フロスト
第14章の解説をしたい。
このエピソードでは、まず冒頭で衝撃が走る。
そして、捜査もどんどん進んでゆくのだが、それと並行して空回りするレコードが描写される。
これがバツグンに怖い。
それはご自身で確認してほしい。
第14章
監督:デイヴィッド・リンチ
脚本:マーク・フロスト